来年度も市民税減税10%断念 投稿日時: 2026年2月11日 投稿者: admin 広沢一郎名古屋市長が2024年11月に就任以降、2回目の予算編成だが、値上げラッシュ! アジア・アジアパラ競技大会の予算が増大したという理由で、市長選挙で掲げた「市民税減税10%」「敬老パスの負担金値下げ」「ゼロ歳児からの保育料無償化」は来年度当初予算では実現出来ない! 公約が実現出来ないことについて市民はどの様に感じているのか?